細野晴臣、三浦大知ら超豪華関係者が星野源を語る

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細野晴臣、三浦大知ら関係者9名が「星野源の思考」について語る。

特集写真:江森康之

11月6日(火)発売の雑誌『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)12月号では、12月19日(水)にニューアルバム『POP VIRUS』を発売する、星野源の巻頭特集「星野源と、思考。」を展開。『POP VIRUS』最速&思考のインタビューのほか、<星野源の思考>をテーマに、星野の“思考を浴びる”仕事を共にする、細野晴臣、三浦大知、そして「オールナイトニッポン」ディレクター石井玄ら関係者9名にインタビュー。

また、マンガ家・くらもちふさこが描く『アイデア』(※『半分、青い。』主題歌・楽曲で、劇中ではくらもち氏のマンガが使用されていた)のほか、山下和美、市川春子ら人気マンガ家が星野源の楽曲や映像からマイベストを発表し、計11名がイラスト寄稿&作家2名が書評を寄稿する豪華な紙面企画も。

また、30万部を突破した著作・エッセイ『いのちの車窓から』の新作書き下ろしでは、ニューアルバム『POP VIRUS』に込めた想い、そして『恋』の発表以降、一大ブームとなった星野が抱えていた葛藤について、その心中を率直に綴っているとのこと。

【書評&イラスト寄稿者一覧】
くらもちふさこ(『アイデア』企画)、乙一、塩田武士、山下和美、市川春子、伊図透、ミズタマ、海野つなみ、鈴ノ木ユウ、真造圭伍、あらゐけいいち、那波マオ、青木U平

【関係者インタビュー名一覧】
細野晴臣、三浦大知、細田守、関和亮、吉田ユニ、STUTS、柴崎哲也(『おげんさんといっしょ』プロデューサー)、那須田淳(『逃げるは恥だが役に立つ』プロデューサー)、石井玄(『オールナイトニッポン』ディレクター)

 

<書誌情報>
『ダ・ヴィンチ』2018年12月号(11月6日発売)
定価:680円(本体630円)
発売:株式会社KADOKAWA


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