嘉門タツオが仰天 アルバムリリース後に殺到した意外な取材

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シンガーソングライターの嘉門タツオがニッポン放送「東貴博と山根千佳のラジオビバリー昼ズ」に出演し、最近起こった印象的な出来事を語った。

2018年にデビュー35周年を迎えた嘉門は、「HEY!浄土~生きてるうちが花なんだぜ~」をリリース。同作は、終活3部作と称する「墓参るDAY♪」「旅立ちの歌」「HEY!浄土」などを含むオリジナルアルバムで、「お墓参りに行こう」という思いが込められた楽曲だという。すると、リリース後に多数のメディアから意外な取材が殺到したことを明かした。

嘉門:『月刊住職』に『月刊石材』、『寺社Now』から取材が来たんですよ。セレモニーホールやお寺で歌ったりもしてね

東:『月刊石材』って、毎月そんなに言うことあるんですかね

嘉門:墓石だけじゃなくていろんな石材の事が載ってますからね

東:そうか石材っていろいろあるのか

山根:どんな特集が組まれてるんですかね?

アルバムの内容が内容だけに、ユニークなメディアからの取材が殺到。いずれも普段はあまりなじみのないメディアだけに、興味津々の一同であった。

 

高田文夫のラジオビバリー昼ズ
FM93AM1242ニッポン放送 月~金 11:30~13:00
(7月30日放送より)

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高田文夫先生と、キャラクターの濃~いパーソナリティがお送りする「昼休みのお笑いバラエティー」ラジオビバリー昼ズ!

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