若手3組が三味線・皿回し・サックス・韓国語・180度開脚など、一芸を大披露!

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ニッポン放送「中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪」

ニッポン放送のイマジンスタジオから素敵なゲストをお招きしてライブショーをお届けする『中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪』(毎週日曜朝5時30分~/司会:中山秀征・アシスタント:石川みゆき)。7月11日(日)のゲストは、はやぶさのお二人、一条貫太さん、マリオネットのお二人です。

ニッポン放送「中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪」

オープニングに『宗右衛門町ブルース』を歌った一条貫太さん。

「今年(2021年)、大阪でラジオ番組が始まりました。新型コロナウイルス感染が収束したら、宗右衛門町など、大阪の街を歩いてみたいと思っています」

デビュー4年目の新曲『酒場の花』は、作曲を手がけた叶弦大先生のヒット曲『昔の名前で出ています』の続編とも言える新曲です。

「『♪京都にいるときゃ、忍と呼ばれたの』……あの忍を探しに行く、そんな歌になっています」

ニッポン放送「中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪」

初登場、女性デュオのマリオネットのお二人は、『情熱の花』(ザ・ピーナッツ)を披露しました。

高知県出身のマオさんと埼玉県出身のミナミさんは、オールディーズや昭和歌謡を中心にショッピングセンターなどで歌っていましたが、その透明感のある歌声が作曲家・浜圭介先生に見出されて、5月12日に『マリオネットの恋』でデビューしました。

ニッポン放送「中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪」

今回は特別企画として、ゲスト3組に一芸を披露していただきました。

はやぶさのヒカルさんは津軽三味線、ヤマトさんは大道芸の皿回し。一条貫太さんはサックス。マリオネットのマオさんは韓国語、ミナミさんはモダンダンスで180度の開脚を披露しました。皆さんの芸達者ぶりに中山秀征さんもビックリ!

ニッポン放送「中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪」

懐かしの昭和歌謡で、はやぶさのお二人に、西城秀樹さんの『ラスト・シーン』を歌っていただきました。当番組が始まった2012年にデビューして、2021年で10周年を迎えました。

7月14日発売の新曲『サンキュ!ピースfeat.辰巳ゆうと』は、Bタイプのカップリング曲に『ラスト・シーン』がカバーされています。

※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため無観客で収録しました。公開録音を再開する際には、番組内、ホームページ上で改めてお知らせいたします。

 

<<はやぶささんの情報>>
・「はやぶさコンサートおかげさまでデビュー10周年~感謝の気持ちを今ここに~」
(8月12日、東京・中野「なかのZERO(もみじ山文化センター)」/昼夜2回公演)

○はやぶさの詳しい情報は、こちらをご覧ください。
https://8823.click

<<一条貫太さんの情報>>
・「第11回 ザ・令和ライブ」に出演。
(7月29日、東京・代々木上原「古賀政男音楽博物館 けやきホール」)

○一条貫太さんの詳しい情報は、こちらをご覧ください。
http://www.crownmusic.co.jp/artist/ichijyoKanta/top.html

<<マリオネットさんの情報>>
○マリオネットの詳しい情報は、こちらをご覧ください。
https://office-cotton.co.jp/marionette/

番組情報

中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪

毎週日曜 5:30 - 6:00

番組HP

パーソナリティ・中山秀征のナビゲートによって公開収録ならではの臨場感でアーティストたちの生ライブをお届け。アーティストたちの素顔と本音にも迫ります。
ケーブルテレビ「J:COM」でもご覧いただけます。放送日時など詳しくは、J:COMのホームページでご確認ください。


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