高性能スマホ「Xperia PRO-I」「Xperia 1 III」の画面に一同驚き!抜群の解像度とCPUで現実もバーチャルも鮮やかに

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2月27日(日)深夜、バーチャルMC・一翔剣(吉田尚記アナウンサー)がパーソナリティを務めるラジオ番組『ミューコミVR』(ニッポン放送・毎週日曜日23時30分~)が放送。吉田が愛用しているスマホ「Xperia PRO-I(エクスペリア プロ-アイ)」やスタジオでの記念撮影に使っている「Xperia 1 III(エクスペリア ワン マークスリー)」の画面の鮮やかさについてトークした。

番組内では、コーナー『サポーターズVR by Xperia』を展開。昨年ソニーは、様々な「Xperia」製品を発売。4月には「Xperia 1 III」「Xperia 5 III(エクスペリア ファイブ マークスリー)」「Xperia 10 III(エクスペリア テン マークスリー)」の3モデルを発表し、さらに11月には「Xperia」専用のVRゴーグル「Xperia View(エクスペリア ビュー)」が、12月には「Xperia PRO-I」が発売され話題となっている。

この日、お台場の近くで仕事をしていたという吉田は、そこで撮影した写真を見せきれいさをアピール。さらに、日本最大のメタバースプラットフォーム「cluster(クラスター)」の加藤直人社長も登場する中、「Xperia 1 III」で見た際のバーチャル画面の鮮やかさに、パートナーのZOC・西井万理那とCUBERS・末吉9太郎が反応した。

吉田:私は今、「Xperia PRO-I」を毎日持ち歩いてます。いろんな現場でいろんな写真撮ってるんですけど、建築物の写真ってカッコいいね。昨日お台場の近くで仕事してたんですけど、フジテレビがめちゃくちゃきれいなライトアップしてたんですよ。それが、こんなにきれいに撮れるの。

 

末吉:めちゃくちゃきれい!

西井:一眼カメラみたい!

吉田:一眼カメラって、自転車で移動してるときとか撮ってられないんですけど、これはスマホなんで、ポケットに入るんです。そして、スタジオには「Xperia 1 III」がありまして、実は今、これで「cluster」使ってます。

末吉&西井:え、これすごい!

吉田:「Xperia 1 III」って、ゲーマーの人とかにもめちゃくちゃウケてるわけですよ。高性能だからっていう理由で。その高性能な画面とCPUで「cluster」やると、めちゃくちゃリッチな体験が楽しめます。

加藤:ありがとうございます!

2つの機種の画面についてアピールした吉田。また「Xperia 1 III」は、望遠、広角、超広角の3つのレンズが搭載されており、望遠レンズは焦点距離を70mmと105mmに切り替えることができるため、実質4つのレンズがあるのと同様に写真撮影が可能。さらに今注目の「Xperia 5 III」は、「Xperia 1 III」と同じく4つの焦点距離と21:9のHDR対応有機ELディスプレイを採用。高性能なままに、持ちやすいコンパクトサイズとなっている。

さらに番組では、企画『Xperiaで笑いを切り取れ!写真で「それなー!」選手権!!』を実施。この企画は、Xperiaで撮影した最高の一瞬の写真に合う、最高の一言を考えてもらうという大喜利企画で、今回お題となったのはこの写真。

同写真は、寒々とした部屋で小窓から漏れる光を浴びる末吉を、「Xperia 1 III」に搭載されている世界トップ性能のツァイスレンズを使って撮影したもの。窓からの光のみで撮影条件の良くない中、高性能なレンズのおかげで撮影が可能となった1枚である。企画内では“この写真に合う一言”をリスナーから募集し、さまざまな回答を紹介して盛り上がった。

番組情報

ミューコミVR

毎週日曜日 23:30 - 24:30

番組HP

ニッポン放送初のVRアナウンサー「一翔剣(いっしょう・けん)」がお届けする、カルチャー・エンタメプログラム。YouTube Live上に『VR』空間を展開し、60分のラジオ番組を同時生配信! 一翔剣は、2019年に"HoneyWorks"ヤマコ氏のデザインによるVRアナウンサーとして活動開始。今回、アイドル・アーティストとして活動する西井万理那(ZOC)、末吉9太郎(CUBERS)を番組パートナーに迎え、『VR』空間でコラボレーションしていく!!

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