「Xperia 5 III」待望のSIMフリーモデルが発売間近!カメラ・画面・音響も全て高性能な「Xperia」シリーズの魅力を紹介

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4月17日(日)深夜、バーチャルMC・一翔剣(吉田尚記アナウンサー)がパーソナリティを務めるラジオ番組『ミューコミVR』(ニッポン放送・毎週日曜日23時30分~)が放送。吉田が、ソニーの高性能スマホ「Xperia 1 III(エクスペリア ワン マークスリー)」「Xperia 5 III(エクスペリア ファイブ マークスリー)」に搭載された魅力的な機能の数々を紹介した。

番組内では、コーナー『サポーターズVR by Xperia』を展開。現在注目の「Xperia」製品は、「Xperia 1 III」「Xperia 5 III」「Xperia 10 III(エクスペリア テン マークスリー)」「Xperia PRO-I(エクスペリア プロ-アイ)」、さらに「Xperia」専用のVRゴーグル「Xperia View(エクスペリア ビュー)」も話題となっている。

今回、そんな「Xperia」シリーズに搭載された高性能な機能について吉田が解説した。

吉田:焦点距離16mmの超広角レンズ、24mmの広角レンズに加えて、70mmと105mmの可変式望遠レンズが搭載。画面は、21:9のHDR対応有機ELディスプレイを採用していて、2つのアプリを同時に表示して、地図とSNSを両方見ながら迷わず待ち合わせ場所に行ける。VRアプリやゲームアプリでは、視野の広さも非常に有能だったりします。ほかにも、360 Reality Audioによる立体音響技術で、ヘッドホンを使用しなくても、目の前にスマホを置いて音に包まれるようなリアルな音楽体験が可能です。

ZOC・西井万理那(パートナー):うんうん。

吉田:(上記の内容は)「Xperia 1 III」も「Xperia 5 III」共通なんですが。「Xperia 5 III」は、幅が68mmと一回り小さくさらにコンパクト!ということで、小さい方がいい方は、そちらがいいかと思います!

西井:お~!

大きめな画面を好む人向けの「Xperia 1 III」に対し、「Xperia 5 III」は手の小さな人でも持ちやすいコンパクトサイズとなっており、好みに応じて選ぶことが可能。また「Xperia 5 III」は、待望のSIMフリーモデルが4月22日に発売される。

さらに番組では、企画『Xperiaで笑いを切り取れ!写真で「それなー!」選手権!!』を実施。この企画は、Xperiaで撮影した最高の一瞬の写真に合う、最高の一言を考えてもらうという大喜利企画で、今回お題となったのはこの写真。

同写真は、シャボン玉越しにシャツのボタンに手を掛ける吉田を、「Xperia 1 III」で撮影したもの。シャボン玉を撮るコツは暗めの背景を選んで望遠レンズで連写することだが、「Xperia 1 III」「Xperia 5 III」は105mmの望遠レンズ搭載で1秒間に10枚の高速連写が可能なため、シャボン玉とモデルを絡めて撮るには最適の機材。また、この状態でも瞳AFがしっかりと効いている。企画内では“この写真に合う一言”をリスナーから募集し、さまざまな回答を紹介して盛り上がった。

番組情報

ミューコミVR

毎週日曜日 23:30 - 24:30

番組HP

ニッポン放送初のVRアナウンサー「一翔剣(いっしょう・けん)」がお届けする、カルチャー・エンタメプログラム。YouTube Live上に『VR』空間を展開し、60分のラジオ番組を同時生配信! 一翔剣は、2019年に"HoneyWorks"ヤマコ氏のデザインによるVRアナウンサーとして活動開始。今回、アイドル・アーティストとして活動する西井万理那(ZOC)、末吉9太郎(CUBERS)を番組パートナーに迎え、『VR』空間でコラボレーションしていく!!

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