
ヤクルト・矢野泰二郎(C)産経新聞社
15日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人』で解説を務めた山本昌氏は、プロ初安打を放ったヤクルト・矢野泰二郎について言及した。
8回の守備から途中出場した矢野は、1-8の8回二死走者なしで迎えたこの日第1打席、高梨雄平が1ボール2ストライクから投じたスライダーを三塁強襲の内野安打。これが矢野にとって嬉しいプロ初安打となった。
山本氏は「いいバッティングでしたね。嬉しいでしょうね。内容も素晴らしかったですよ」と評価した。

ヤクルト・矢野泰二郎(C)産経新聞社
15日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人』で解説を務めた山本昌氏は、プロ初安打を放ったヤクルト・矢野泰二郎について言及した。
8回の守備から途中出場した矢野は、1-8の8回二死走者なしで迎えたこの日第1打席、高梨雄平が1ボール2ストライクから投じたスライダーを三塁強襲の内野安打。これが矢野にとって嬉しいプロ初安打となった。
山本氏は「いいバッティングでしたね。嬉しいでしょうね。内容も素晴らしかったですよ」と評価した。