加賀温泉駅

「加賀温泉駅」に関する記事一覧ページです。

加賀温泉駅「だし香る甘エビ寿し」(1200円)~疫病退散にはアマビエ! 駅弁通販ならアマエビ!?

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 名古屋・米原~金沢間を結ぶ特急列車「しらさぎ」号。 東海道新幹線が開業した昭和39(1964)年以来、関西と北陸を結んでいる「雷鳥・サンダーバード」と共に、特急街道の北陸本線を支えています。…

加賀温泉駅「炙りのどぐろ棒寿し」(1600円)~「通信販売の冷凍駅弁」は食べたいときが旬の味!

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 平成27(2015)年の金沢開業から5周年を迎えた北陸新幹線。 都道府県(生活圏)を越えた移動に自粛が求められるなか、昨年(2019年)の水害被害に加えて、開業以来、最も厳しい試練のときを迎…

加賀温泉駅・高野商店「香箱蟹の和風ドリア(6個セット)」(4000円)~「駅弁の通信販売」を楽しもう! 我が家で旅気分(vol.4高野商店編)

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 大阪~金沢間を結ぶ特急列車「サンダーバード」。 関西と北陸の各都市を結び、終着・金沢で北陸新幹線と接続、富山や首都圏への接続列車にもなっていて、北陸新幹線W7系電車と共通の車内メロディが使わ…

加賀温泉駅「加賀白山おったから弁当」(1,600円)~加賀温泉郷を旅したら、山中漆器の塗り箸が嬉しい、チョットいい駅弁!

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 名古屋・米原から、福井・金沢を結ぶ特急「しらさぎ」。 昭和39(1964)年の東海道新幹線開業に合わせて誕生した歴史ある列車です。 現在は、かつて越後湯沢~金沢間の「はくたか」として活躍して…

加賀温泉駅「かにすし」(1,150円)~北陸特急の思い出がよみがえる! 土居原ボンネット広場

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 国鉄時代から「雷鳥」「しらさぎ」「白鳥」「はくたか」といった“鳥にちなんだ愛称”を冠して北陸本線を行き交ったボンネット型の特急電車。 現在、北陸本線・小松駅近くの「土居原ボンネット広場」には…

加賀温泉駅「蟹百万石」(1,350円)~石川県の新しいブランド米を使ったカニ駅弁!

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 大阪~金沢・和倉温泉間を結ぶ特急「サンダーバード」。 元々、大阪からの北陸特急は「雷鳥」でしたが、JRになってから速達タイプの「スーパー雷鳥」が登場し、681系電車を投入した際「スーパー雷鳥…

加賀温泉駅「輪島朝市弁当」(1,050円)~駅弁で味わう輪島の朝市!

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 大阪~金沢間を走る特急列車「サンダーバード」の1往復は、金沢から先、IRいしかわ鉄道・七尾線を経由して、和倉温泉まで直通運転されています。 大阪方面から七尾線への直通運転といえば、国鉄末期の…

加賀温泉駅「蟹のドリア(記念どんぶりバージョン)」(1,500円)~ついに駅弁にもドリアが!

【ライター望月の駅弁膝栗毛】 北陸新幹線・金沢開業から間もなく4年。 北陸を代表する温泉地の1つ・加賀温泉郷へのアクセスは、金沢と大阪・名古屋を結ぶ特急列車「サンダーバード」「しらさぎ」が担います。 今後、2022年度の…

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