飯田浩司のOK! Cozy up!

日本のマスコミが「バーナンキ氏のノーベル経済学賞受賞」をまともに報道できない理由 高橋洋一が解説

数量政策学者の高橋洋一が10月12日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ノーベル経済学賞の受賞が決まったベン・バーナンキ氏について解説した。 ベン・バーナンキ氏がノーベル経済学賞を受賞 飯田)ベン…

中国でスパイとして懲役受けた日本人男性が帰国 「日本も“反スパイ法”で対応すべき」と高橋洋一が警告

数量政策学者の高橋洋一が10月12日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。中国でスパイとして懲役を受けた日中交流団体の理事長が、刑期を終え帰国したことついて解説した。 スパイとして懲役を受けた日中交…

とりあえず「注視する」と言っているだけの岸田政権 エネルギー問題の解決に向け「足りないこと」

前日本銀行政策委員会審議委員でPwCコンサルティング合同会社チーフエコノミストの片岡剛士が10月10日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本のエネルギー問題解決に向けた岸田政権の課題について解説…

多種多様な兵器を誇示した北朝鮮 いつどこから撃たれるかわからない日本がとるべき「抜本的対策」

元航空自衛官で評論家の潮匡人が10月10日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。北朝鮮の一連の弾道ミサイル発射を受けて、日本がとらなければいけない対応について指摘した。 飯田)朝鮮中央通信の報道で先…

日本に「攻撃能力」が必要なこれだけの理由 「撃ち落とす」だけのミサイル防衛では抑止力にならない

外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が10月7日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。北朝鮮による弾道ミサイル発射を受けて行われた岸田総理と韓国・尹大統領の電話会談について解説した。 岸田総理大臣が韓…

「北朝鮮はさらにミサイルを打ってくる」“いまのうち”と次々実行する背景 軍事ジャーナリストが解説

軍事ジャーナリストの黒井文太郎が10月6日(木)、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』に出演。頻発する北朝鮮からのミサイル発射について、北朝鮮の狙いとこれからの動向について解説した。 頻発する北朝鮮からのミ…

「民主主義国家人口は世界の3割未満で、7割以上が強権国家」という現実を我々はどう受け止めればいいのか

ジャーナリストの佐々木俊尚が10月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。北朝鮮の弾道ミサイル発射に対し、誤って東京都の島嶼部にも発射情報が出されたJアラートの誤発信について解説した。 Jアラート…

ロシアの4州併合はプーチン大統領の焦りの表れ ~国民を納得させて戦争を終わらせたい

ジャーナリストの佐々木俊尚が10月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。この先のウクライナ情勢について解説した。 ロシア上院、ウクライナ4州併合を批准 ロシア議会上院は10月4日、プーチン大統領…

「電波・新聞の報道を対象外」とした「日本ファクトチェックセンター」の認識の間違い 佐々木俊尚が指摘

ジャーナリストの佐々木俊尚が10月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。10月1日に設立された「日本ファクトチェックセンター」について解説した。 日本ファクトチェックセンター 偽情報や誤情報対策…

旧統一教会問題での後手後手感が不信につながった岸田政権 しかし信仰をやめさせる権利は誰にもない

ジャーナリストの佐々木俊尚が10月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。旧統一教会問題について解説した。 旧統一教会問題での後手後手感が不信につながった岸田政権 飯田)臨時国会について、予算委員…

台湾有事が起きて自衛隊員の殉職者が出た場合どう送るのか 旧統一教会・国葬問題より議論すべきは「経済と安全保障」

ジャーナリストの佐々木俊尚が10月5日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。10月17日から行われることとなった衆議院予算委員会について解説した。 衆議院予算委員会、10月17日から 自民、立憲民主…

海外ではノウハウのある人材を高額で雇うことは常識 「かっぱ寿司」の問題はガバナンスの欠如

経済アナリストのジョセフ・クラフトが10月4日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。不正競争防止法違反の疑いで警視庁に逮捕され、田邊公己容疑者が社長を辞任した「かっぱ寿司」について解説した。 「かっ…

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