上柳昌彦

「上柳昌彦」に関する記事一覧ページです。

「ドバイ万博」VIP記念品にも! 山中漆器「うつろいカップ」は、なぜ広い世代で人気なのか

それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。 石川県加賀市にある、開湯1300年の名湯・山中温泉。いまの時期はちょうど、日本海で獲れたカニが夕飯を彩ります。 山中温泉には、安土桃山時代以来の伝統工芸「山中漆器」が…

元ソフト日本代表エースピッチャー・髙山樹里、結果を残す選手の「食事」を語る

元ソフトボール日本代表のエースピッチャー・髙山樹里さんが、上柳昌彦アナウンサーがパーソナリティを務める、ラジオ番組「上柳昌彦 あさぼらけ」内コーナー『食は生きる力 今朝も元気にいただきます』(ニッポン放送 毎週月・金曜 …

上柳昌彦が感無量 新内眞衣卒業発表の“聞き役”を果たし「かえって、とてもありがたい気持ちでいっぱい」

11月18日(木)、ニッポン放送「上柳昌彦 あさぼらけ」が放送。この数時間前に、乃木坂46の新内眞衣がグループからの卒業を発表したが、その発表の場となった番組「乃木坂46のオールナイトニッポン」に上柳が出演して“サポート…

製薬会社での経験が「ワイン醸造」にも活きる? “環境に優しく美味しいワイン”のために

それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。 緊急事態宣言が明けて、久しぶりに居酒屋さんがにぎわっています。不特定多数の人が集まる場所とはいえ、いままでにない出会いがあるのもお酒の席。お酒の席での「出会い」が、そ…

「もつ焼きって何?」 ブラタモリにも出演の学芸員が、“もつ焼きと葛飾”を意識した瞬間

それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。 “千ベロの街”と呼ばれる、葛飾区立石。「京成立石駅」の周辺は、かつて町工場が多かったことから、安くて旨い魅力的な「もつ焼き店」が点在しています。 駅の南口、昭和の面影…

「群馬に一丁焼きのたい焼きを」 デザイナー、セラピストを経て“たい焼き”に灯した夢

それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。 天下の名湯・草津をはじめ、伊香保、水上といった有名温泉地があり、秋は谷川岳、赤城山、榛名湖など、紅葉の名所もいっぱいの群馬県。なのに都道府県の魅力度ランキングでは、な…

「なくしたからって、しからないで」~“サンダルバイバイ”で子どもの水難事故防止を

それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。 毎年、夏になると必ず起きてしまうのが、子どもの水の事故です。 親や周りの大人たちが、水の事故に関する知識や対応策を知っていたら、尊い命を落とさずに済んだのではないか……

「青春を取り戻そう」~コロナ禍のいま、書道の“甲子園”で「表彰状」に込められた意味

それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。 高校生たちが日ごろ鍛えたワザや技量を競い合う大会を「甲子園」と呼ぶことがありますが、なかにはこんな甲子園もあります。 7月25日、愛媛県四国中央市で開かれた「書道パフ…

「あなたの声は元気ドリンクみたい」~コロナ禍でも“朗読でんわ劇場”で表現を追求

それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。 スマホを器用に使いこなす現代の若者にとって、「電話で話す」という電話本来の目的は、だんだん薄れているような気がします。 お金を払ったり、道案内に使ったり、動画を見たり…

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